【橘樹神社について】


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・橘樹神社は古くに立花杜とあり、「村の西に寄てあり、祭神は日本武尊、弟橘媛の二神なり・・・」と古書にも書かれていますように、ご祭神は日本武尊、弟橘媛の二神であります。
(参考文献:新編武蔵風土記稿より)
また、橘樹郡の名起こりもここから来ていると伝えられています。

創建
創建は不明
元禄元年
再建
嘉永四年
再び、建替える
昭和四十二年
老朽化により改修、再建


橘樹神社

・鳥居をくぐり、右手に橘樹神社についての石碑があります。橘樹神社の云われ・歴史などが記されています。
・橘樹神社は川崎市高津区子母口の静かな住宅街のなかにあります。それほど大きな神社ではありませんが、高台に静かにたたずむその姿は、まさに村の杜と言った雰囲気があります。
←これは神社正面から見たところです。

石碑


神社概要図「橘樹神社の概要図」

・神殿の創りは丈夫に改修されているのですが、後部や細かなところは老朽化が進んできています。
いつまでも橘樹の杜であるように我々は橘樹神社を守っています。

・橘樹神社についてのお問い合わせはこちらをご覧下さい。
<<お問合せ>>



●橘樹神社所在地:神奈川県川崎市高津区子母口122
●アクセス・・・JR南部線、武蔵中原駅より30分
(お車の場合は尻手黒川道路または市民プラザ通りより子母口まで)

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